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治療関連

Q1 骨粗鬆症治療におけるプラリアの効能又は効果、用法及び用量について教えてください。
Q2 関節リウマチ治療におけるプラリアの効能又は効果、用法及び用量について教えてください。
Q3 冷蔵保存したプラリアを室温に戻す理由を教えてください。
Q4 プラリアを静脈内投与してもよいですか?
Q5 骨粗鬆症ですでに活性型ビタミンDを使用している場合は、カルシウム剤を併用する必要はありますか?(プラリア関連)
Q6 プラリアとランマークの併用について教えてください。
Q7 プラリアから他の骨粗鬆症治療薬に切り替えるタイミングを教えてください。
Q8 他の骨吸収抑制薬からプラリアへ切り替えるタイミングについて教えてください。
Q9 骨形成促進剤からプラリアへ切り替えるタイミングを教えてください。
Q10 プラリアは他の骨吸収抑制剤と併用できますか?
Q11 プラリアは骨形成促進剤と併用できますか?
Q12 プラリアはカルシトニン製剤と併用できますか?
Q13 骨粗鬆症患者さんのプラリア投与中止による影響はありますか?
Q14 関節リウマチにおける関節の骨破壊にRANK/RANKLはどのように関与しているのですか?(プラリア関連)
Q15 関節リウマチ患者さんに対してプラリアの有効性を確認するためには、どのような指標を用いて投与後どれくらいで効果判定すればよいですか?
Q16 関節リウマチ患者さんを対象にした国内第Ⅱ相臨床試験(DRIVE試験)、国内第Ⅲ相臨床試験(DESIRABLE試験)においてプラリア投与に伴い骨密度の改善は認められていますか?
Q17 関節リウマチ患者さんに対してプラリア60mg6ヵ月1回投与から3ヵ月1回投与に切り替えを判断する場合は、どういった臨床評価から判断すればよいですか?
Q18 プラリア投与により関節リウマチ患者さんの軟骨破壊を抑制できますか?
Q19 関節リウマチの治療薬であるDMARDsの分類について教えてください。(プラリア関連)
Q20 プラリアとbDMARDsを併用し、関節リウマチに対する有効性・安全性を検証したデータはありますか?
Q21 プラリアとcsDMARDsを併用している関節リウマチ患者さんに、bDMARDsの更なる併用は可能ですか?
Q22 プラリアとcsDMARDsを併用している関節リウマチ患者さんにおいて、csDMARDsをbDMARDs(生物学的製剤)に切り替えた場合、プラリアは併用可能でしょうか?

安全性関連

Q1 プラリアの副作用である低カルシウム血症の臨床的特徴について教えてください。
Q2 プラリアの副作用である低カルシウム血症の診断基準について教えてください。
Q3 プラリアによる低カルシウム血症の発現頻度、及び対処法について教えてください。
Q4 プラリアによる低カルシウム血症を防ぐための注意点を教えてください。
Q5 プラリアの副作用である顎骨壊死について教えてください。
Q6 プラリアの副作用である顎骨壊死の診断基準を教えてください。
Q7 プラリアの投与による骨吸収抑制薬関連顎骨壊死(ARONJ)が発生した場合の休薬について教えてください。
Q8 プラリアに使用されている針カバーの素材は何ですか?
Q9 プラリアを投与する上で、血清カルシウム値のモニタリングは、どのようなタイミングで行えばよいですか?
Q10 プラリアを投与する上で、低カルシウム血症の予防には、天然型ビタミンDと活性型ビタミンDのどちらを使用したほうがよいですか?
Q11 関節リウマチ患者さんに投与しているプラリアを投与中止する際の注意事項について教えてください。
Q12 骨粗鬆症患者さんに対するプラリア投与中止後、カルシウムとビタミンD3の補充はいつまで続ければよいですか?
Q13 プラリア投与中に歯科治療が必要になった場合、休薬する必要性はありますか?また、その期間はどの位ですか?
Q14 抜歯後のプラリアの投与再開時期について教えてください。
Q15 プラリアを投与している患者さんにワクチンを接種してもよいですか?

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