Q.骨粗鬆症治療におけるプラリアの効能又は効果、用法及び用量について教えてください。

A.

【効能又は効果】
骨粗鬆症

【効能又は効果に関連する注意】
本剤の適用にあたっては、日本骨代謝学会の診断基準等を参考に、骨粗鬆症との診断が確定している患者を対象とすること。

【用法及び用量】
骨粗鬆症に使用する場合、
通常、成人にはデノスマブ(遺伝子組換え)として60mgを6ヵ月に1回、皮下投与する。

引用文献:
プラリア 添付文書

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